2018年の抱負

あけましておめでとうございます。

2017年は何もしない行動するために言い訳を考えるの年でした。

しかし、2018年は考えるために行動する年にします。

  2018年の抱負リスト

・1日20分は運動をする。

・早寝早起き

・progateをマスターする

・お金のために働かない

・英語を勉強する

・生産性を上げるために行動を習慣化する

・目標に向かって思いっきり没頭する

 

です。

大学生活も残り少なくなり、色々チャレンジしないという選択肢は非常にもったいないと思いました。就活もあり、大変ですが様々なことにチャレンジしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

instagramとTwitter

 

3年前ぐらいだろうか。ネット関係者ではなくママ友的な30〜40代の知り合いが軒並みFacebookを使い始めたとき、「いよいよSNSが一般人に広がったなあ〜」と感慨をおぼえた。

昨年あたりからinstagramを使う友人が一気に増えて、もはやinstagramに特別感は失われた。

しかしまだTwitterを使う同世代の女性は知り合いにほとんどいない。

なぜだろうと考えたのだが、その時々の心情をオンラインでつぶやきたい、情報を拡散したい、何かについて議論したい、というようなことを、「ネットでやらなくても、ふだんの生活で充分やってるわ〜」という理由から、Twitterは利用しないようである。

最近の私の知り合いに多いのは、子育て中の専業主婦や、働いていてもパート的な人、あるいは自営業的な人。そういう人たちはリアルの生活で色んな集まりに出かけては、様々な話題に興じる。わざわざネット上で知らない誰かと喋る必要性がまったくない。

「あ、いまこれを伝えたいな」と感じることなら、今日これからランチで会う友だちに話せばいいし、身近なテーマについて誰かと話し込みたい場合もリアルで属しているコミュニティの人と話せばいい。ネット上に仲間を作らなくても、リアルに気の置けない仲間が十分いる。家族もいる。顔の見えない誰かもしくは不特定多数の他者たちとコミュニケーションを取る暇などないし、したいとも思わない(ようだ)。

Facebookinstagramは違う。自分の身近な知り合いがせっせとその日のご飯や出かけた先の風景、飲み会の様子などをアップしているから、のぞいてみたくなる。「○○さん、沖縄いってたよねー」「××ちゃん、さっそくあの店にいったんや〜」など、身近な話題をひろいやすい。あと、心情吐露的なことや啓蒙的なことは、Facebookの友だちだけにとどめているほうが無難、ということもあるようだ。

それにしたってまだ一部の人たちで、Facebookinstagramも使っていない友人のほうが多い。はてなブックマークを見る人なんぞ皆無だし、はてなを知ってる人もあいかわらずほとんどいない。

LINEは別だ。ほとんどの人がLINEを駆使し、必需品として利用している。無料で知り合いとつながれるツールとして、めちゃくちゃ使う。PTAも趣味のサークルも町内会もLINEがなければもはや成り立たない。スタンプだって、みんなどんどん買っている。ネイルを塗り替えるようにスタンプも買い替える。

あくまで私の周囲の話だし、だからどうなんだと問われたら、いや別にそう思っただけ、という話なんだけど。

ネット業界にずっと属していたら分からなかったことだなあと思うと、不思議な気分になるのでした。

 

webサイトを作る目的

  • webサイトを立ち上げるときの参考になる目的別webサイトのタイプ

 

インターネット上に存在するwebサイトの殆どは、目的があって作られている。

商品の認知度を伝えるwebサイトの種類としては「プロモーションサイト」。

商品の売上げを伸ばしたい「ECサイト」。

会社の情報を伝えたい「コーポレイトサイト」など、さまざまなwebサイトがあります。

 

  • ターゲットは何かを考える

誰のためのサイトか

いつwebサイトを使うのか

どこでwebサイトを使うのか

なにを提供するのか

誰が提供するのか

何故webサイトを使うのか

どのようにwebサイトを使うのか

 

ターゲット設定は、振り向いてほしい相手を決めることである。振り向いてほしい相手の考え方やライフスタイルを詳しく知る必要がある。

 

  • 構成図を作ろう

 webサイトに来る人は、何かしらの情報や体験を求めてやってきます。それなのに、どこに何があるかわからないようなサイトだと、来た人はストレスを感じてしまい帰ってしまう。

 

映画のプロモーションサイトの例

・この映画ってどんな話?   ストーリー

・出演者は誰?    キャスト

・監督は誰?      スタッフ

・上映されている映画館は?   上映劇場

 

このようにwebサイトにくる人の気持ちになりきって考えれば良い。